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木村たけつか前衆議院議員の平成26年政治資金収支報告書の架空計上疑惑を追う! [墨田区の民主党の実像を知ろう!]

20160603-1.jpg[カメラ]昨日に引き続き木村たけつか前衆議院議員の政治資金収支報告書の疑惑の部分をご指摘させていただきます。

上の赤い矢印部分の16番にある事務所冷暖房空調設備工事代として126万3,600円が計上されていますが、そもそも賃貸物件の事務所の場合は、通常賃借人がこうした工事をする事は無く通常ビルのオーナーが行うものです。

仮に賃借人が工事を行った場合契約期間満了の際にビルの持ち主に買取って貰う事も交渉次第では可能ですし、選挙の為の一時的な事務所にこらだけの多額の費用をかける事は不自然です。

そこで現場を確認してみました。

20160603-2.jpg[カメラ]第47回衆議院議員総選挙当時、ご覧のビルの2階部分に木村たけつか前衆議院議員候補の選挙事務所があり、空調設備の配管写真の赤い矢印で示された部分です。

20160603-3.jpg[カメラ]空調設備の配管をたどりますとこの室外機に繋がっておりますが、平成26年12月19日に126万3,600円を支払って居る訳ですから、機器は新品の筈で、まだ2年も経って居ない筈ですからこんなに劣化するとは考えられません。

恐らくご覧の室外機は20年前後経って居る様に思われます。

20160603-4.jpg[カメラ]上の写真の赤い矢印部分をご覧ください本当に事務所冷暖房空調設備工事代として126万3,600円が支払われたなら配管部分の断熱材や断熱材を巻き付ける為のテープがご覧の写真の様に剥離するでしょうか。

この工事を施工した筈の埼玉県上尾市にあるとされる株式会社新光テクノスと言う会社登記されておらず、その所在地とされる場所は集合住宅群の中にあり、その様な会社はありません。

架空の業者に126万3,600円支払ったとするこんな嘘をつく必要があるのでしょうか?

この点について事情に詳しい方のお話では木村たけつか前衆議院議員は多額の借金がありその返済の為にこうした方法で政党交付金を民主党からもらい、架空の支出を偽造領収書を作りそこから引出して返済に回したのではないかと言って居ました。

政治資金収支報告書を調べますと次から次へと疑惑が出て来ます。

やはりこの様な輩に政治を任す事はできませんし、こんな輩を公認する政党は政党自体がおかしいのではないでしょうか。


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木村たけつか前衆議院議員の平成26年政治資金収支報告書の架空計上疑惑! [墨田区の民主党の実像を知ろう!]

20160602-1.jpg[カメラ]2014年(平成26年)11月21日の衆議院解散に伴い同年12月2日に公示、12月14日に施行された第47回衆議院議員総選挙当時写真の赤い矢印で示されたビルの2階部分に木村たけつか前衆議院議員候補の選挙事務所がありました。

平成26年度の政治資金収支報告書が公開されましたのでそれをご覧になった方のご連絡で木村たけつか前衆議院議員の政治資金収支報告書に疑惑がある事がわかりました。

20160602-2.jpg[カメラ]これは資金管理団体である民主党東京都第14区総支部の平成26年度の政治資金収支報告書で、木村たけつか前衆議院議員が代表を務める政治団体のものです。

この政治団体は税金の寄付控除を受けられる領収書を発行できる特別に優遇された資金管理団体です。

20160602-3.jpg[カメラ]この中身を見ますと平成26年12月2日に民主党本部から500万円、同年12月9日に再び民主党本部から500万円支払われた上に民主党東京都総支部連合会から同年12月19日に13万円の寄付がされ合計1千13万円の事実上の選挙資金として寄付がされています。

こうした資金の大部分は我々納税者が支払う税金で国民一人当たり当時のコーヒー1杯分の250円を毎年支払って居るお金です。

つまりその大部分が我々の税金であり浄財の筈ですが、下記をご覧ください。

20160602-4.jpg[カメラ]赤い矢印の20番の所に外壁塗装代として172万円が計上され墨田にある渡辺工務店支払われた事になっています。

時選挙事務所だった所の壁面はこの時期の塗装とは思えない劣化が見られ、周囲の塗装との違いも見られませんし、建物全体を塗装するとなれば172万円では出来ません。

20160602-5.jpg[カメラ]同事務所の二階部分の外壁を撮影したものですが、平成26年12月29日に塗装したならこの様な経年劣化した塗装にはなりませんし、そもそも年の瀬の12月29日にこの様な塗装工事を行うでしょうか。

第一塗装や足場を組む職人さんを集める事が難しい事は言うまでもありません。

そこで平成26年政治資金収支報告書に記載された渡辺工務店が実在するのか調べて見ました。

20160602-6.jpg[カメラ]記載された住所の状況ですがごく普通の戸建て住宅で渡辺工務店と書かれた看板も表札なく、あるのは個人名の表札だけでした。

付近を聞き込みしてみても渡辺工務店とかここにお住いの方がその様な仕事はしていないそうです。

通常工務店をしている方のお宅なら大工道具やハシゴ、脚立等が置かれて居るものですがここではその様なものはございませんでした。

結論として木村たけつか前衆議院議員の平成26年政治資金収支報告書に記載されている外壁塗装代の172万円は架空のもので仮に領収書があるならそれは偽造されたものである可能性が非常に高いと思われます。

この資金の出所は国民の支払う政党交付金となると許せませんし、民主党はこうした使途についてチェックし、疑惑があれば調査して本人から返還させるべきだと思います。


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平成26年予算特別委員会で自民党請求した北斎美術館第三者評価に見るカラクリ! [墨田区の民主党の実像を知ろう!]

20140306-1.jpg[カメラ]平成26年予算特別委員会で自民党請求して出て来た「すみだ北斎美術館建築工事費の第三者評価の概要」と題された資料です。

ここで注意しなければならないのは、これはあくまでも「概要」であり「第三者の評価書」では無い事を認識する必要がございまして、大切な記載事項が隠されたり削られて居る可能性があるからです。

以前、旧庁舎跡地の底地の不動産鑑定評価では不動産鑑定評価額では無い意見価格を「鑑定士の評価」と記載した文書を財産価格審議会の委員に配布し意見価格と不動産鑑定評価額と誤認させる方法が使われて居ました。

20140306-2.jpg[カメラ]今回の提出された資料も「すみだ北斎美術館建築工事費の第三者評価の概要」でも誤認し易い方法で作成されて居ますので解説致します。

上は「すみだ北斎美術館建築工事費の第三者評価の概要」2ページ目の下の部分をご覧下さい。

これは区の積算に対する評価ですが、この表の部分だけを見るとさも区の積算が正しかった様に感じさせるものですが、実はこの時点で基礎知識が無い議員が誤魔化され易い仕組みがございます。

先ず、前提となる「時点」は「平成25年8月」であり昨年の話ですからこれから建設するものですから実際にはあり得ない数字の羅列です。

更に直接工事費は安くなったとしもても諸経費は「下限値」と「上限値」がありその範囲内だから妥当と思わせるカラクリがあります。

20140306-3.jpg[カメラ]しかし同3ページ目の中央の部分をご覧下さい、これは平成26年度4月の時点での可能性では、「下限値」でも19億1,600万円ですし「上限値」では21億1,600万円ですから、とても18億5,000万円では建設出来なかった事を示して居ます。

この事はあのまま工事を強行に進めて居れば仮に落札した業者が居たなら赤字が最低6,600万円から最大2億6,600万円の赤字が出ていたであろう事が予想されます。

何故ならばこの第三者機関はそれなりの信用出来る第三者機関ですし、私が昨年試算した時は約20億円と言う金額になると予想していました金額とほぼ同じ事からも信頼すべき評価結果だと思います。

20140306-4.jpg[カメラ]本来は区の積算に対する評価こうして並べるべきだと思いますが、赤矢印部分の諸経費の急騰を見えにくくするために26年4月時点の可能性の部分を3ページ目に持って来たのではないでしょうか。

また、昨年8月と26年4月の時点では約半年のタイムラグがございますが、この変化率を計算してもますと「下限値」は9.4%「上限値」では9.5%半年間で上昇する事が分かります。

これは、金額ベースでは半年間で最低6,600万円から最大2億6,600万円、年間で最低1億3,200万円から最大5億3,200万円に上昇する事が分かりますのでこれに工期を加えれば最終的な金額を推測出来ます。

こうして具体的な数字を積み上げて参りますと墨田区は予定している金額では無理で、時間の問題で何らかの形で追加支出を求められる事が予想されます。

とにかく無能な議員に誤認させ北斎美術館の平成26年度予算を認めさせてしまい工事を始めてしまえば何とかなると考えて居る様に感じられます。

その後の増額は何とかなると考える理由として入札が流れた事を受けて開かれた説明会た昨年9月の第3回定例会での区長の所信表明で北斎美術館についての説明の中で建設工事費の大きな乖離が生じ混乱を招いた事に陳謝しています。

しかし、平成26年予算案では更にそれを上回る金額を提示しているのですから、議会は区長の言いなりに動くと見て居るのではないでしょうか。

現実には大多数の議員が賛成票しか入れない議会の現状を考えますと区民の皆様の意志や声が無視され北斎美術館が作られてしまう可能性が非常に高いのです。

この負担は常に区民に押し付けられて来た事を忘れてはなりません。

最も効果のある行政改革は賛成票しか入れられない独自の検証能力が欠如している上に、組織のしがらみにがんじがらめの政治家を如何に減らして行くかにかかって居るのではないでしょうか。


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4億円の現金を事務所に保管まして秘書任せ?小沢元民主党代表の常識外れの金銭感覚! [墨田区の民主党の実像を知ろう!]

20120111-1.jpg[カメラ]小沢元民主党代表の政治資金規正法違反(虚偽記入)の罪で初公判行われ、小沢元代表は巨額な現金が普段からあったと言っている。

また、指定弁護士の「億単位の現金を事務所に保管する事は想定しにくいのでは」と言う質問に対して「必要な場合すぐに対応できるし、手元に現金を置いておく事は使い勝手や安全の意味でも私どもの感覚とかけ離れたものでは無い」と言う。

4億円の現金を秘書任せにしていて、政治資金収支報告書も見た事が無いと言うのですから、それが本当だとしたら政治家として資質をこの時点で欠いていますし、4億円の現金すら自分で管理出来ない人間が国の予算や歳出を管理できるのだろうか。

日本の国民の4人に1人が年収200万円以下と言われているのに、数億円の現金を手元に置いて秘書に勝手に管理管理させて居たとぬけぬけと言う人が国民を守れるのでしょうか。

[ひらめき]墨田オンブズマンの空間放射線量計の値、0.147~0.161マイクロシーベルト(午後11時~午前0時)


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嘘つき政党は政党助成金を返納せよ!子供手当て12年度廃止!主婦年金救済先送り! [墨田区の民主党の実像を知ろう!]

20110805-1.jpg[カメラ]画像は民主党木村たけつか衆議院議員の選挙前のマニフェストの写しですが、柱とする5項目全てが完全実施されずに終わる可能性が確実視されて来ました。

民主、自民、公明の政調会長は2012年度から子供手当てを廃止する事で合意したそうです。

嘘だらけのマニフェストで国政を混乱させ、ばら撒きで財政を悪化させ、年内には財政赤字が1000兆円を超える状況にした民主党は、一刻も早く政党助成金を返納するできではないだろうか。

また、復興増税を可決する前に各政党は、政党助成金を先ず廃止し、国民に負担を課す前に自らの身を削るべきです。

政党助成金は、国民一人当たり約250円を負担させられて居るのですから、国民の期待に添えない政治状況では、返納するのが筋ではないでしょうか。

現実問題として、税金のムダ遣いは公共事業を見る限り減っているとは思えませんし、東日本大震災復興には多額のお金が必用である事がわかって居てもムダを削減し復興へ回そうとする動きが見られないのは何故だろうか。

また、大規模な地殻の変動で活断層がいつ跳ねて直下型大震災が何時起きても不思議では無い事が指摘されながら、歳出を削り将来の災害に備えて財政を良くしようとする動きも感じられません。

原発事故が膨大な損害を生じさせ続けているにもかかわらず、やらせや世論コントロールが行なわれ、原発利権を守ろうとする人達の自制心の無さに呆れるばかりです。

結果的にこうした尻ぬぐいをさせられ、多額の負担を強いられるのは善良な国民である事を忘れてはなりません。

パフォーマンスだけで終わった事業仕分けも、、災害の復興に必用な財源の捻出の為の事業仕分けを行なう気配もありませんので、そもそも本気ではなかった事を証明しているのではないでしょうか。

最近、耳障りの良いニュースが無いのか、木村たけつか衆議院議員の街頭宣伝カーが走らなくなりましたが、都合の悪い情報は伝えない戦前の大本営発表よりも酷いと言わざるを得ません。

それにしても、公約を実現させるどころか、国政や外交を混乱させた国会議員が毎月議員報酬が約300万とは、何の為の報酬なのでしょうか。

[ひらめき]墨田区内の墨田オンブズマンの線量計の値:0.157~0.153μGy/h(マイクロシーベルト/時)(午後11時から0時の線量計の変動幅)

[ひらめき]本日の都内の放射線量

線量率(dose rate)μGy/h(1グレイは1シーベルトに換算できます )

最大値
(max)
最小値
(min)
平均値
(average)

0.06010.05280.0564

※東京電力福島第一原子力発電所の事故以前の測定値は、1時間あたり0.028~0.079マイクロシーベルトで推移しています。


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売国民主党に国民は怒りを!前原外務大臣在日外国人から違法な政治献金! [墨田区の民主党の実像を知ろう!]

20110304-2.jpg[カメラ]先日はパーティー券を購入していない人が購入した様に虚偽記載されていましてが、今度は政治資金規制法で禁止されている外国人からの献金がある事が国会で追及され、本人も認めています。

20110304-3.jpg[カメラ]こうした政治献金の中に外国人からの政治献金があると言う事は、現在外務大臣と言う要職にありますから、漏らしてはならない国家の秘密をこうした人に漏らされる危険もあります。

日本の外交の安全と諸外国からの信頼を失わない内に、一刻も早く大臣を更迭すべきでですし、国民を騙して政権を取ったのですから国民はもっと怒っても良いのではないでしょうか。

20110304-4.jpg[カメラ]公約の5か条全てが守られていない木村たけつか衆議院議員の公約、これで月額300万円もの報酬を得ているのですから、経団連の米倉会長が言われる様に給料泥棒でしかありません。

民主党政権は公務員の給料を2割削減を公約にしながら、結局人事院勧告通りの1.5%しか削減されていません、民間では平均5.5%も下がっています。

公務員の給料を削減するなら議員自らが自分の給料を削減すべきですし、私も含めて中小企業の経営者は社員の生活を守る為に自分の給料を減らすのは当然だと思います。

20110304-1.jpg[カメラ]公務員の給料を2割削減を公約にしながら全く実行されていませんし、公務員の給料の削減を言う前に自分達議員の給料を下げる事は何故言わないのでしょうか。

国会の予算を通すのに深夜2時に行なえば、国会関係の役人の残業代や深夜勤務手当てだけでも多額になる筈です。

「国民の生活が第一」と言いながら実際には「民主党の議員の生活が最優先」なのではないでしょうか。


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前原大臣お前もか!政治と金でマニフェスト詐欺で腐りきったならず者集団民主党を斬る! [墨田区の民主党の実像を知ろう!]

20110302-1.jpg[カメラ]前原誠司外務大臣の政治資金団体「まえはら誠司東京後援会」の収支報告書にパティー券を購入していない会社が50万円分購入したと虚偽の記載がある事が明らかになりました。

20110302-2.jpg[カメラ]収支報告書に記載された政治資金パーティーの集金力はすごく、2万円のパーティー券948人が買い18,960,000円を集めているのですから、政治と金の問題が無くならない訳です。

パーティー券を購入していない会社が50万円分つまり25枚のパーティー券を購入している事にされている訳ですから、これには深い意味がある筈です。

分かり易く言えば、特定の企業が大量のパーティー券を購入した事が分かってしまうと、その企業と深い関係がある事が公に知られてしまいますから、これを隠蔽する為に行なわれたと考えられます。

そもそも業者との癒着や不正の温床となり易い政治資金パーティーは禁止すべきだと以前にこのブログでも取上げましたが、一晩で1,800万円も稼げるのでは国会議員が禁止しない筈です。

この景気が悪い中で、2万円もするパーティー券購入する人物がどの様な人達であるかは誰でも察しが付くと思います。

実際にそうしたパーティーに参加する人達は、そのパーティー券を買った人ではなく、その会社の社員や家族、取引先が多くパーティー券を貰った人が多いと言われています。

やはり、政治資金パーティーは禁止すべきではないでしょうか。


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嘘つき公約で月収300万円民主党木村たけつか衆議院議員の公約達成率を検証しよう! [墨田区の民主党の実像を知ろう!]

20110217-1.jpg[カメラ]これが衆議院選挙前に配られた民主党プレス民主ですが、何故か選挙が近くなると墨田区特集号が出るのですが、その内容を検証してみましょう。

「政権交代で生活が変わる」と大見出しがありますが、確かに悪い方向に生活が変わりました。

現在、国会では政府民主党内での権力闘争で予算すら決められませんし、重要法案どころではありません。

こうした混乱に乗じて、ロシアや中国は北方領土で合弁事業をやろうと言い出す始末です。

民主党木村たけつか生活維新5箇条はどうでしょうか。

1.「天下りとムダづかいをなくし、税金を国民の手に取り戻します」とありますが、税金を取戻したのは、消費者金融大手の武富士の創業者の長男が最高裁判決で2000億円取り戻した程度です。

「国民生活を立て直す財源を生み出します」との公約は、総額44兆円を超える赤字国債の乱発で財源を生み出しましたが、将来を担う若者にその返済を付回す無責任なものでした。

2.「年金医療・介護の不安をなくし、生活を安定させます」は全く改善されるどころか財源がありませんから不安だれけです。

「年金通帳で消えない年金」・・・?年金通帳何て見たこと無いんですけど・・・これも嘘でした。

3.「子育ての心配をなくし、みんなに教育のチャンスをつくります」・・・?教育格差は膨らむばかりです、親の収入で進学や就職が制限される格差が広がっています。

「月額2万6千円の「子供手当て」を支給します」・・・半額程度支給されましたが、財源がありませんから続行不能です。・・・一方では鳩山前総理は母親から6億970万円の子供手当てが。

4.「非正規社員も均等に待遇」「2ヶ月以下の派遣労働は禁止します」・・・こんな事は法制化しなければ無理ですし、現在国会が混乱し、法律を決める機能がありませんから無理です。

5.「中小企業に係わる法人税率の半減」・・・真っ赤な嘘でした。

一刻も早く解散総選挙で国政の健全化を計るべきではないでしょうか。


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小沢元代表強制起訴でも知らぬ存ぜぬ!処分出来ない菅民主党政権では自浄作用は無理! [墨田区の民主党の実像を知ろう!]

20110201-1.jpg[カメラ]小沢元代表のポスターには「国民の生活第一」と書かれながらその後国民の生活は良くなったのか?実祭には「国民の金が第一」ではなかったのではないか。

西松建設からの迂回献金や、陸山会の4億円の土地購入虚偽記載政党支部を経由した迂回献金などを見ても金に群がる小沢チルドレンの政治家の姿から国民不在の政治が行なわれている事がわかります。

こうした親分から子分へ金が渡り金のかかる選挙が行なわれ、多額のパーティー券の購入先が企業や団体で利権を餌に資金を集めている事が民主党政党支部の収支報告書からわかります。

昨日(31日)、検察審査会の二度の不起訴不当の議決を受けて大室俊三弁護士ら3名の指定弁護士が小沢元代表を政治資金規正法違反で強制起訴しました。

今後は裁判と言う形で争われますが、今後は秘書との共謀が争点となる事は明らかで、小沢親分と子分の関係が明らかにされる可能性があります。

何れにしても金で築かれた権力の構図は、予算の配分(税金)を利権化→ゼネコン等に餌→政治献金(企業・団体献金)→政党支部→小沢系政治団体(陸山会等)→小沢チルドレンに分配。

と言う構図を断ち切り、資金源を断ち切らなければ小沢氏の闇将軍体制は無くならないのではないでしょうか。


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今年こそ選挙屋政治に幕を!拝金訪中団と共に小沢邸新年会に出席した木村たけつか議員 [墨田区の民主党の実像を知ろう!]

10120103-1.jpg[カメラ]1日に小沢邸新年会に出席した木村たけつか議員は小沢チルドレン、政治と金の問題で未だ予算も組めない領土問題でも中国やロシアに漬け込む隙を与え国政すら混乱するばかりです。

選挙では「国民の生活が第一」と掲げながら国民は、長引く景気の低迷と政治の混乱による先の見えないデフレとスタグフレーション、更に領土の心配までさせられる結果になりました。

小沢氏の資金管理団体陸山会から500万円の迂回献金を受け金で新年会の酒で繋がる親分子分の関係だけが優先され国民には嘘の公約で国民と日本の財政赤字を戦後最大にしただけでした。

10120103-3.jpg[カメラ]木村たけつか議員の公約はいくつ実行されているのであろうか、子供手当てが一部実行されその結果政府は44兆円もの赤字国債を発行し、手当てを貰う100倍以上の借金の支払いを子供達は負う結果になっただけではないだろうか。

中小企業対策も法人税半減の公約は、実祭には僅か5パーセントで何ら長引く不況で苦しむ中小企業の対策には程遠く結論から言えば公約は嘘でした。

更に、他の公約は政権与党内部の混乱でろくな議論すら行なわれていないのが実情です。

10120103-2.jpg[カメラ]墨田区内の町会の新年会では、住民でも無く呼ばれても居ないハズなのに突然前を通り掛ったと言って乱入し、芸者衆と共にお酒を注いで回る低俗な選挙屋政治が行われています。

[演劇]こんな状況がございましたら情報や写真をお寄せ下さい。

今日の新聞に小沢ガールズの青木愛衆議院議員の陣営が都議らに現金を渡していた事が報じられています。

青木愛衆議院議員の陣営は、ポスターを貼る為の正当な労務費だとしているが、法律の専門家は公職選挙法に規定する買収の可能性があると指摘しています。

それにしても、最近街中に選挙の事前ポスターが貼られていますが、このポスター自体が街の景観を害していますし、このポスターの裏では醜い金のやり取りがある事を示しています。

目黒区等ではこうしたポスターを自粛している様ですし、ポスターの印刷や貼り付け用の両面テープ代、貼ったり告示前に剥がす費用や人件費が金のかかる選挙が行なわれ、政治が腐敗する元凶ではないでしょうか。

街にポスターを貼リまくる政治家は、街や民家の壁を平気で汚して顔と名前を覚えろと言わんばかりですし、やはり自分の事しか考えて居ないのではないでしょうか。

私の墨田オンブズマンは街の景観を害し、住民同士のトラブルの原因になりますし、金権腐敗の原凶となる事前ポスターは貼りません。

あくまでも正義と清潔を心がけています。


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